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<title>保険の図書館  ３０代からの子育て世代 専門 生命保険 見直し・診断・節約サイト（愛知県、東三河、豊橋市、豊川市、宝飯郡、新城、蒲郡、田原 ＦＰ ファイナンシャルプランナー）</title>
<link>http://www.hokenlib.com/</link>
<description>団塊ジュニア、３０代からの子育て世代 専門 生命保険 見直し・節約・診断サイト“こんなはずじゃなかったのに・・・”と後悔しないためにも、失敗のない保険選びをお手伝いさせていただきます。特に３０代の子育て世代・団塊ジュニア世代のご家庭において、保険の見直しは重要ではないでしょうか？「あたりまえ」とは、人によって解釈がまちまちです。自分にとって「あたりまえ」のことでも、他人にしてみれば「あたりまえ」でなかったりします。またその逆もあるでしょう。世間一般的では「あたりまえ」のように加入している保険。私たち保険を取り扱うものにとっては「あたりまえ」な事柄であっても、お客様にしてみたら「あたりまえ」でなかったりします。その「あたりまえ」という解釈のギャップを少しでも埋めることが出来るようご支援いたします。</description>
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<item rdf:about="http://www.hokenlib.com/article/13147491.html">
<title>損害保険に関するＨＰ</title>
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<description>こちらでは、損害保険に関するＨＰへアクセスできます。海外へお出かけになる場合にご加入される海外旅行保険が、一般加入時と比べ、最大で４０％ＯＦＦでご加入になれます。また、原付・２５０cc以下のバイクの保険（バイク保険／自賠責保険／強制保険）もネット上でご加入いただけます。⇒⇒⇒ http://www.sompojapan-ag.com/a/emg/</description>
<dc:subject>損害保険に関するＨＰ</dc:subject>
<dc:creator>ＥＭＧ 駅前ゴンダ</dc:creator>
<dc:date>2006-11-10T14:10:51+09:00</dc:date>
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こちらでは、損害保険に関するＨＰへアクセスできます。<br /><br />海外へお出かけになる場合にご加入される海外旅行保険が、<br />一般加入時と比べ、最大で４０％ＯＦＦでご加入になれます。<br /><br />また、原付・２５０cc以下のバイクの保険（バイク保険／自賠責保険／強制保険）もネット上でご加入いただけます。<br /><br />⇒⇒⇒　<a href="http://www.sompojapan-ag.com/a/emg/"  target="_blank">http://www.sompojapan-ag.com/a/emg/</a>
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<item rdf:about="http://www.hokenlib.com/article/10936255.html">
<title>保険の図書館 館長のブログ</title>
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<description>* * * 準備中 * * *</description>
<dc:subject>保険の図書館 館長ブログ</dc:subject>
<dc:creator>ＥＭＧ 駅前ゴンダ</dc:creator>
<dc:date>2005-12-22T16:21:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
*　*　*　準備中　*　*　*
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<item rdf:about="http://www.hokenlib.com/article/10936237.html">
<title>運営者について</title>
<link>http://www.hokenlib.com/article/10936237.html</link>
<description> 【私の仕事における信念】  お客様と一緒に手を取り合って、  一つの目標のために力を合わせ、  お客様の"想い"を保険というカタチ  で提供する。   お客様の利益を最優先に考え、              商品ならびに情報の提供を行う。               お客様が先、利益が後。&amp;nbsp;  【私のミッション】    皆さまの安心をお届けする仕事に終わりはありません。   社会から「保障・補償はもういらない」を言われることはありません。   生命保険・入院保険・...</description>
<dc:subject>運営者について</dc:subject>
<dc:creator>ＥＭＧ 駅前ゴンダ</dc:creator>
<dc:date>2005-12-22T16:20:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p><img src="http://hokenlib.blogdehp.ne.jp/image/8CA093c82i82b-thumbnail2.jpg" style="float: left" class="pict" border="0" alt="顔写真" width="104" height="150" /><br />　【私の仕事における信念】<br /><br />　　お客様と一緒に手を取り合って、<br />　　一つの目標のために力を合わせ、<br />　　お客様の"想い"を保険というカタチ<br />　　で提供する。　<br /><br />　　お客様の利益を最優先に考え、<br />　　　　　　　　　　　　　　商品ならびに情報の提供を行う。<br />　<br />　　　　　　　　　　　　　　お客様が先、利益が後。</p><p><br />&nbsp;</p><p>　　【私のミッション】<br />　</p><p>　　　皆さまの安心をお届けする仕事に終わりはありません。<br />　　　社会から「保障・補償はもういらない」を言われることはありません。<br />　　　生命保険・入院保険・自動車保険・火災保険・海外旅行傷害保険などなど。<br />&nbsp;<br />　　　皆様の安心を支える代理店として、いちばんうれしいことは、<br />　　　お客様のニーズに応えて、ご提案した保険が、<span style="color: #0000ff"><strong>活躍しないこと</strong></span><span style="color: #000000">。　</span><br /><span style="color: #000000">　　　健康管理はしっかりと、車の運転は“かもしれない運転”で、火の元には十分注意して。　</span></p><p><span style="color: #000000">　　　私の夢は、万一に備えた保険の</span><span style="color: #ff0000"><span><u><strong>保険金未払い率が１００％</strong></u></span></span><span style="color: #000000">に</span>なる<span style="color: #000000">ことです。</span><br /><span style="color: #000000">　　　※一生涯保障は除きます　　</span><br /><span style="color: #000000">　</span></p><p><br />　　【私のプロフィール】<br /><br />　　■名　前　： 権田 浩晃（Gonda Hiroaki）<br />　　■会　社　： ＥＭＧ 駅前ゴンダ<br />　　■住　所　： 〒442-0036　愛知県豊川市豊川栄町1番地（JR豊川駅前）<br />　　■ＴＥＬ　： ０１２０－１００－８６２<br />　　■ＦＡＸ　： ０１２０－７０１－８６２<br />　　■E-MAIL　： <a href="mailto:support@hokenlib.com">support@hokenlib.com</a> 　<br />　　■ブログ　： <a href="http://plaza.rakuten.co.jp/emgmethod/" target="_blank">保険販促委員会</a><br />　　■資　格　： 日本ＦＰ協会 会員、　失敗学会 会員<br />　　■趣　味　： 音楽（ギター）、読書（マーケティング・心理学・哲学・歴史等）、登山、城見物<br />　　■夢・目標： 本の執筆。保険業界の昔ながらの悪い慣習を変える。感動を与えられる営業。<br /><br />　　<a href="http://base.alpslab.jp/?s=10000;p=34/49/11.079,137/23/57.721" target="_blank"><br /><img src="http://clip.alpslab.jp/bin/map?pos=34/49/11.079,137/23/57.721&amp;scale=10000" alt="" width="320" height="240" /><br /></a><br /><br /><br /><strong>【小学時代～中学時代】</strong><br />小学時代は、野球大好き少年。学校から帰ると即、野球をする毎日でした。<br />左投げ右打ちとちょっと変わっていました。<br />小６から急にギターに興味を持ち始めます。 <br /><br /><br />中学では野球に入る予定でしたが、当時ませガキであったため、丸刈りになるのがイヤで即断念。（笑）　卓球部に入部。<br /><br />また中一の夏からギターを弾き始めます。<br />当初、エレキギターが欲しかったのにもかかわらず、父親に「エレキはうるさいからダメだ！」と言われ、買ってきたばかりのギターを返されてしまい、泣く泣くアコースティック・ギターを買うことに。そして無謀にもそれにエレキ弦を張りロックを弾いていました。（笑）<br /><br />毎日８時間、勉強もせずにひたすらギターを弾きまくっていました。<br />そしていつしかプロ・ギタリストを目指すようになります。 <br /><br /><strong>【高校時代～社会人</strong>】<br />高校では、軽音楽部に入りたかったのですが、そこにはなく、サッカー部に入部しました。<br /><br />それと同時に、本格的にバンド活動を開始します。<br />この頃に出会ったメンバーと後々、プロの道を歩み続けました。<br /><br />高校卒業後、バンド活動と並行してコンピュータのソフトウェア開発の仕事に従事します。 <br /><br />プロ・ギタリストへの道のりは遠く、その後の自分の生き方を考えるようになります。<br /><br /><strong>【1994～】</strong><br />それまで営業とは無縁であったにもかかわらず、縁あって安田火災（現 損保ジャパン)に入社します。人見知りが激しく、なおかつ口下手という、営業には全く不向きであったため、不安の毎日でした。<br /><br />ちょうどこの頃から、それまで本嫌いであったにもかかわらず、勉強のために色々な本を読むようになります。今では逆に本好きに転じてしまいました。 <br /><br /><strong>【1997～</strong>】<br />何とか無事に代理店として独立することに。<br />またその間、青年会議所に入会し、まちづくり・人づくり活動を行ってきました。<br /><br /><strong>【2006～】</strong><br />保険代理店として独立し、2006年10月で10年目に入ります。<br />ここまで来ることができたのは、数々のお客様との「ご縁」。<br />とても感謝しております。 </p>
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<item rdf:about="http://www.hokenlib.com/article/10856714.html">
<title>メールセミナーを解除いたしました</title>
<link>http://www.hokenlib.com/article/10856714.html</link>
<description>メールセミナーのご登録を解除いたしました。ご利用いただきありがとうございました。その他、何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。ＥＭＧ 駅前ゴンダTEL:0120-100-862FAX:0120-701-862 E-mail：support@hokenlib.com</description>
<dc:subject>フォーム送信ありがとうございました</dc:subject>
<dc:creator>ＥＭＧ 駅前ゴンダ</dc:creator>
<dc:date>2005-12-20T11:18:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
メールセミナーのご登録を解除いたしました。<br /><br />ご利用いただきありがとうございました。<br /><br />その他、何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。<br /><br />ＥＭＧ　駅前ゴンダ<br />TEL:0120-100-862<br />FAX:0120-701-862 <br />E-mail：<a href="mailto:support@hokenlib.com">support@hokenlib.com</a>
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<item rdf:about="http://www.hokenlib.com/article/10856414.html">
<title>メールセミナーご登録ありがとうございました</title>
<link>http://www.hokenlib.com/article/10856414.html</link>
<description>メールセミナーのご登録、誠にありがとうございました。折り返し、ご登録受付メールをお送りしております。メールが届かない場合、送信が完了していないことがございます。お手数ではございますが下記メールアドレス宛ご連絡ください。その他、何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。ＥＭＧ 駅前ゴンダTEL:0120-100-862FAX:0120-701-862 E-mail：support@hokenlib.com</description>
<dc:subject>フォーム送信ありがとうございました</dc:subject>
<dc:creator>ＥＭＧ 駅前ゴンダ</dc:creator>
<dc:date>2005-12-20T11:07:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
メールセミナーのご登録、誠にありがとうございました。<br /><br />折り返し、ご登録受付メールをお送りしております。<br />メールが届かない場合、送信が完了していないことがございます。<br />お手数ではございますが下記メールアドレス宛ご連絡ください。<br /><br />その他、何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。<br /><br />ＥＭＧ　駅前ゴンダ<br />TEL:0120-100-862<br />FAX:0120-701-862 <br />E-mail：<a href="mailto:support@hokenlib.com">support@hokenlib.com</a>
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<item rdf:about="http://www.hokenlib.com/article/10856371.html">
<title>ガイドブックお申込みありがとうございました</title>
<link>http://www.hokenlib.com/article/10856371.html</link>
<description>ガイドブックお申込みをいただき、誠にありがとうございました。折り返し、お申込み受付メールをお送りしております。メールが届かない場合、送信が完了していないことがございます。お手数ではございますが下記メールアドレス宛ご連絡ください。その他、何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。ＥＭＧ 駅前ゴンダTEL:0120-100-862FAX:0120-701-862 E-mail：support@hokenlib.com</description>
<dc:subject>フォーム送信ありがとうございました</dc:subject>
<dc:creator>ＥＭＧ 駅前ゴンダ</dc:creator>
<dc:date>2005-12-20T11:05:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ガイドブックお申込みをいただき、誠にありがとうございました。<br /><br />折り返し、お申込み受付メールをお送りしております。<br />メールが届かない場合、送信が完了していないことがございます。<br />お手数ではございますが下記メールアドレス宛ご連絡ください。<br /><br />その他、何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。<br /><br />ＥＭＧ　駅前ゴンダ<br />TEL:0120-100-862<br />FAX:0120-701-862 <br />E-mail：<a href="mailto:support@hokenlib.com">support@hokenlib.com</a>
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<item rdf:about="http://www.hokenlib.com/article/10856343.html">
<title>ご相談ありがとうございました</title>
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<description>ご相談をいただき、誠にありがとうございました。折り返し、お申込み受付メールをお送りしております。メールが届かない場合、送信が完了していないことがございます。お手数ではございますが下記メールアドレス宛ご連絡ください。その他、何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。ＥＭＧ 駅前ゴンダTEL:0120-100-862FAX:0120-701-862 E-mail：support@hokenlib.com</description>
<dc:subject>フォーム送信ありがとうございました</dc:subject>
<dc:creator>ＥＭＧ 駅前ゴンダ</dc:creator>
<dc:date>2005-12-20T11:03:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ご相談をいただき、誠にありがとうございました。<br /><br />折り返し、お申込み受付メールをお送りしております。<br />メールが届かない場合、送信が完了していないことがございます。<br />お手数ではございますが下記メールアドレス宛ご連絡ください。<br /><br />その他、何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。<br /><br />ＥＭＧ　駅前ゴンダ<br />TEL:0120-100-862<br />FAX:0120-701-862 <br />E-mail：<a href="mailto:support@hokenlib.com">support@hokenlib.com</a>
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</item>
<item rdf:about="http://www.hokenlib.com/article/10856279.html">
<title>ガイドブックお申込み</title>
<link>http://www.hokenlib.com/article/10856279.html</link>
<description>* * * 準備中 * * *</description>
<dc:subject>ガイドブックお申込み</dc:subject>
<dc:creator>ＥＭＧ 駅前ゴンダ</dc:creator>
<dc:date>2005-12-20T11:01:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
*　*　*　準備中　*　*　*
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hokenlib.com/article/10855723.html">
<title>保険についてのご相談</title>
<link>http://www.hokenlib.com/article/10855723.html</link>
<description>いまお悩みの内容についてご相談を承ります。お気軽にご相談下さいませ。なお、ご相談頂いたからといって、後日しつこい勧誘メール等はお送りしませんので、どうぞご安心下さい。私自身も、しつこい勧誘や売り込みは、とてもイヤだなと思っている一人ですので・・・</description>
<dc:subject>保険についてのご相談</dc:subject>
<dc:creator>ＥＭＧ 駅前ゴンダ</dc:creator>
<dc:date>2005-12-20T10:36:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
いまお悩みの内容についてご相談を承ります。<br />お気軽にご相談下さいませ。<br /><br />なお、ご相談頂いたからといって、後日しつこい勧誘メール等はお送りしませんので、<br />どうぞご安心下さい。<br />私自身も、しつこい勧誘や売り込みは、とてもイヤだなと思っている一人ですので・・・
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hokenlib.com/article/10855556.html">
<title>メールセミナー</title>
<link>http://www.hokenlib.com/article/10855556.html</link>
<description>* * * 準備中 * * *</description>
<dc:subject>メールセミナー</dc:subject>
<dc:creator>ＥＭＧ 駅前ゴンダ</dc:creator>
<dc:date>2005-12-20T10:29:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
*　*　*　準備中　*　*　*
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hokenlib.com/article/10855415.html">
<title>よくあるご質問Q&amp;A</title>
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<description>Ｑ．子どもが生まれたので、生命保険を見直そうかと考えています。死亡保障はどのくらいあればいいのでしょうか？（３０代・男性）Ａ．最近ではご主人の所得形態（給与・事業等）、所得金額、奥さん・子どもさんの年齢等のデータにより必要な保障額が算出できます。しかし、これはあくまで一般的なデータ上での話です。肝心なのは、ご主人の家族に対する“思い”です。万が一の時、残された家族には「どんな暮らしを残してあげたいのか」ということです。例えば「今と同じ暮らしを残してあげた」とか「家族に寂しい思...</description>
<dc:subject>よくあるご質問Q&amp;A</dc:subject>
<dc:creator>ＥＭＧ 駅前ゴンダ</dc:creator>
<dc:date>2005-12-20T10:23:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<em><span style="font-size: large"><span style="color: #ff0000">Ｑ．</span></span></em><br /><strong><em>子どもが生まれたので、生命保険を見直そうかと考えています。<br />死亡保障はどのくらいあればいいのでしょうか？（３０代・男性）</em></strong><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #0000ff">Ａ．</span></span></em><br />最近ではご主人の所得形態（給与・事業等）、所得金額、奥さん・子どもさんの年齢等のデータにより必要な保障額が算出できます。<br /><br />しかし、これはあくまで一般的なデータ上での話です。肝心なのは、ご主人の家族に対する“思い”です。<br /><br />万が一の時、残された家族には「どんな暮らしを残してあげたいのか」ということです。<br /><br />例えば「今と同じ暮らしを残してあげた」とか「家族に寂しい思いをさせるため、せめて今より少し豊かな暮らしさせてあげたい」とか･･･。<br />そのためには毎月いくらあれば今の暮らし（今以上の暮らし）を守れるのか、そしてその暮らしをいつまで残してあげたいのか、（例えば子どもさんが成人するまで）ということです。<br /><br />ですから、そのあたりを具体的にすることにより、どのくらい死亡保障が必要なのかが解ると思います。<br /><br />愛情をお金で買うことは出来ません。<br />しかしお金に愛情を込めることは出来ます。ご主人の家族に対する“思いをかたち”にするのが生命保険だと言えます。<br /><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #ff0000">Ｑ．</span></span></em><br /><strong><em>生命保険で保険金の受け取りを一括ではなく、分割して受け取れる方法があると<br />聞いたことがあるのですが、どういったものなのでしょうか？　（30代女性）</em></strong><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #0000ff">Ａ．</span></span></em><br />今まで保険金を受け取ってもその金額がちょうど良かったかどうかわかりませんでした。<br />それは死亡保険金が一度に支払われていたためです。<br /><br />一度に大金を受け取るので、よほどしっかり計画を立てないと、ない崩しに使ってしまったり、逆に将来が不安で必要な時にも使えなかっらりしたのです。<br /><br />受け取り方は次のように分けて考えると良いかと思います。<br /><br />　１．一時金：死後の整理資金（葬儀代、仏壇・墓等の費用、医療費の精算等）<br /><br />　２．年　金：日々の生活費として必要なお金（必要な月額Ｘ12ヶ月）<br /><br />このように受け取り方を分けて考えれば必要な保障額が見えてくるかと思います。<br />こうすれば、残された家族は大切なお金の資金運用で悩むことはありませんし、計画的な使い方ができます。<br /><br />また毎年もしくは毎月決められた額が支払われるので、金銭感覚がマヒしません。<br /><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #ff0000">Ｑ．</span></span></em><br /><strong><em>この最近東海地震に関することをＴＶ等でよく見ます。火災保険では、地震が原因で<br />起きた火災は補償されないと聞いたことがあるのですが・・・　（４０代・女性）</em></strong><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #0000ff">Ａ．</span></span></em><br />ご質問のように地震が原因で起こる火災は、火災保険のみでは補償されません。地震保険に加入する必要があります。<br /><br />ただ地震保険単体では、加入できませんので、火災保険とセットで加入する必要があります。<br />それから地震保険で設定できる金額は、建物の場合、火災保険で設定した金額の３０％～５０％の間で設定することになっています。（家財の場合も同様）<br /><br />例えば建物に対して2000万円の火災保険を掛けた場合、地震保険は600万円（３０％）から1000万円（５０％）の間で掛けることになります。<br /><br />阪神淡路大震災のとき、地震から数日経ってから火災が発生したこともありました。このような場合、火災保険で補償されるのでしょうか？　<br /><br />もし地震により道路が寸断されており、消火活動が出来なかった場合（例えば消防車が火災現場まで行けない）、これは地震保険の対象となってしまいます。<br /><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #ff0000">Ｑ．</span></span></em><br /><strong><em>最近、外資系生命保険会社のＣＭをＴＶや新聞でよくみかけるんですが、<br />こんなにもＣＭにお金を使って大丈夫なんですか？（４０代・男性）</em></strong><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #0000ff">Ａ．</span></span></em><br />ある会社の１年間に使う広告宣伝費は2003年12月期から2004年11月期にかけて２５０億円だったそうです。<br />通販部門だけで年間の収入保険料は約５００億円。一般企業の概念で考えた場合、年間売上５００億円に相当します。<br />つまり売り上げ1万円に対して5千円の宣伝広告費となります。<br /><br />今後10年間の累計では途中で解約等があったとしても約３８００億円にもなるといわれています。ここから保険金の支払い金額を引いても約１９００億円の粗利益が出るそうです。これだけ粗利益があると、初年度に２５０億円の広告宣伝費をかけても十分に利益が残りますね。<br /><br />通販の保険は、しつこい営業もなく、手間もコストも削減でき、掛金面からみれば消費者にとって良い保険だと思います。<br /><br />しかし、ここで重要となってくるのが、「何の為に保険に加入するのか？」そして「内容をどこまで理解しているのか？」と言うことです。<br /><br />しっかりとした加入目的や内容を理解せずに保険に加入してしまうと、万が一の時に手遅れとなってしまうため、注意が必要です。<br /><br />自身のない方は、信頼のおける保険のプロに相談されたほうがいいでしょう。<br /><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #ff0000">Ｑ．</span></span></em><br /><strong><em>医療保険のＣＭ等でよく「１入院あたり・・・」って言ってますけど、<br />　何を条件に“１入院”って言うんですか？　（２０代・男性）</em></strong><br /><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #0000ff">Ａ．</span></span></em><br />医療保険選びの大きなポイントが、支払い限度日数です。<br /><br />支払い限度日数には２パターンあり、その一つが「１入院あたり」の支払い限度日数。もう一つが「通算での限度日数」です。<br /><br />「１入院あたり60日まで」の医療保険なら、入院給付金の支払いは最大60日まで。60日を越えて入院した場合、61日以降に対しては、入院給付金の支払いが受けられません。<br /><br />「１入院」とは入院してから退院するまでの期間を指します。ただし、「１入院」＝「１回の入院」とは限りません。<br /><br />同じ病気で入退院を繰り返す場合、別の入院として入院給付金をもらうには、退院と次の入院の間に180日を越える期間が空いていることが必要です。<br /><br />退院から60日後に再入院したケースでは、前回の入院が継続しているものと扱われてしまいます。<br /><br />例えば、胃ガンの手術で40日間入院、100日後に再発して再入院した場合は、１入院として扱われます。<br /><br />もし加入していた保険が、１入院あたりの支払い限度数が60日のタイプなら、２度目の入院で支払われる入院給付金は最大で20日分となります。<br /><br />入院が長引いた場合でも給付金は打ち切られてしまいます。<br /><br />しかし退院から180日以内に、全く別の原因で入院した場合には１入院としてカウントされることはありません。<br /><br />現在では治る病気となったガンですが、反面、入退院を繰り返しがちな病気として知られています。そんなことから、ガン保険の入院給付金は、日数無制限となっているものがほとんどです。<br /><br />ガンが心配なら、専用のガン保険に加入しておくと安心でしょう。<br /><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #ff0000">Ｑ．</span></span></em><br /><strong><em>今ＣＭで流行っている医療保険ですが、入院一日あたりの保障については<br />わかるんですが、いったい何日分まで出るんですか？<br />（３０代・女性）</em></strong><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #0000ff">Ａ．</span></span></em><br />一回の入院に対して支払われる日数は、各保険会社及び内容によって異なります。<br />60日型、120日型、360日型、730日型等々さまざまです。<br /><br />また入退院を繰り返したり、別の病気・ケガ等で入院することも考えられ、通算日数という概念があります。<br /><br />これも730日、1000日、1095日等、内容によって異なります。自分はどの内容のものが良いのか、加入する場合にはよく検討する必要があるでしょう。<br /><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #ff0000">Ｑ．</span></span></em><br /><strong><em>夫婦とも民間の会社で働いています。夫は現在39歳で、子どもは7歳と4歳の<br />二人です。昨年夫婦それぞれが住宅ローンを組み、共有名義で家を買いました。<br />もし私に万一のことがあった場合、家族にどのような年金が支給されますか？<br />（３０代・女性）</em></strong><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #0000ff">Ａ．</span></span></em><br />住宅ローンを組んで家を購入したとたんに、今までに経験したことのないような大金を借金するわけですから、「ローンが返せなくなったらどうしよう！」と不安になるお気持ちはよく解ります。　<br /><br />ご夫婦共に厚生年金に加入されているということですので、在職中に亡くなった場合で、しかもお子さんたちが二人とも18歳未満であるとして遺族年金を考えてみましょう。<br /><br />仮にあなた（妻）の厚生年金の全加入期間の平均標準報酬月額を24万円としますと、遺族に支給される年金は遺族厚生年金で、末の子どもが18歳で迎える最初の3月までの期間を限定して41万7600円の年金が支給されます。<br /><br />月額3万4800円ぐらいの年金です。これだけでは、あなたの収入分をカバーすることはできないのではないでしょうか。<br /><br />あなたが死亡したあとも、夫の住宅ローンは残りますし、子どもたちにも教育費がかかってくるでしょう。<br /><br />今一度、あなたに万一のことがあった場合の保障をしっかりと見直して生命保険などをチェックしてみてはいかがでしょうか。<br /><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #ff0000">Ｑ．</span></span></em><br /><strong><em>時々、「告知義務違反」で保険がおりなかったというお話を聞くんですが、<br />そもそもこの“告知義務違反”って何ですか？　（３０代・女性）</em></strong><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #0000ff">Ａ．</span></span></em><br />助け合いの制度である生命保険は、それぞれの加入者がリスクに応じた保険料を支払うことで成り立っています。<br /><br />死亡保障や医療保障の保険料が、年齢が高くなるほど高額になるのはそのためです。<br /><br />加入前にリスクの大きさを判断するために行うのが「告知」です。<br /><br />年齢、職業、病歴などを書面で申告することが義務づけられています。<br />もし年齢をごまかしたり、過去の病歴を隠した場合には、告知義務違反に問われます。<br /><br />告知義務違反を犯した人への対処は保険会社によって違いますが、加入後2年以内であれば、契約は解除され、払い込んだ保険料の総額または解約返戻金を受け取ることになります。<br /><br />あまりにも悪質な場合には、支払った保険料が1円も戻らないケースもあります。<br /><br />大きな病気をしてしまうと、新たな保険には加入できないと思いがちです。たとえ病歴がある場合でも、その部分を対象外にすることで加入が認められることもあります。<br /><br />最近では、告知義務のない保険も登場しています。ビクビクしながら告知義務違反を犯す前に、正直に営業員に相談してみましょう。<br /><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #ff0000">Ｑ．</span></span></em><br /><strong><em>よく保険を中途解約するのは、「損だよ！」って言われるんですが、<br />やっぱり途中でやめるのはソンですか？（３０代・女性）</em></strong><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #0000ff">Ａ．</span></span></em><br />貯蓄性が高いといわれている保険でも、途中で解約してしまうと、支払った保険料より少ない金額しか戻ってこないケースがほとんどです。<br /><br />掛け捨てタイプの保険なら１円も戻りません。そのため「中途解約はソン」と感じる人が多いようです。<br /><br />しかし、保険と貯蓄とは根本的に違います。<br /><br />保険の本来の目的は、保障を買うことにあります。<br />たとえ一度も保険を使わなかったとしても、万一の時には保険が支払われるという安心を得ていたことに変わりはありません。<br /><br />保障を買ったコストの分だけお金が減ってしまうのは当然といえるのです。<br /><br />ただし、加入直後は、将来の支払いのための積立額がほとんどたまっていません。そのため、２、３年で解約してしまうと、ほとんどお金が戻ってこない可能性もあります。<br /><br />ですから「中途解約はソン」と思うのも当然かもしれません。<br /><br />けれども、不要な保険にお金を払い続けるのは無駄です。<br />損を覚悟で解約するのも、前向きな選択でしょう。<br /><br />中途解約した場合の解約返戻金は、保険会社で教えてくれます。<br />まずは、いくら戻ってくるかを確認してみましょう。<br /><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #ff0000">Ｑ．</span></span></em><br /><strong><em>｢三大疾病保険」の支払い条件は厳しいと聞きますが、<br />実際のところは、どうなのでしょうか？（４０代・男性）</em></strong><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #0000ff">Ａ．</span></span></em><br />日本人の三大死因といえば、ガン・心筋梗塞そして脳卒中です。<br />この３つを保障してくれるのが、三大疾病保険（特約）です。<br /><br />ただし、支払条件が厳しいのが特徴です。<br />診断と同時に保険金がもらえるのは「ガン」だけです。　<br /><br />脳卒中なら「はじめて医師の診断を受けた日から６０日以上、言語障害等の他の多覚的な神経学的後遺症が継続したと医師により診断された時」に保険金の支払いが受けられます。<br /><br />しかも対象が脳血管疾患のうち、クモ膜下出血・脳内出血・脳動脈の狭塞（脳血栓・脳梗塞）に限定されています。<br /><br />また、心筋梗塞の場合も厳しさは同様です。<br /><br />死亡保険金と同額が、生きているうちに受け取れるのですから、条件が厳しいのは当然です。<br /><br />普通の生活を続けることが困難な状況になった時に保険金がもらえると考えておきましょう。<br /><br />３つ病気は、いずれも高齢になってから発病するケースが多いのが特徴です。加入するなら、終身タイプがお勧めです。<br /><br />また途中で解約してしまうと、何のために保険料を払ったのかわからない、ということになりがちです。<br /><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #ff0000">Ｑ．</span></span></em><br /><strong><em>保険料の支払いをやめても保障が継続できるって、聞いたことがあるんですが、<br />本当ですか？　（２０代・女性）</em></strong><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #0000ff">Ａ．</span></span></em><br />家計の事情などで、保険料を払い続けることが難しくなった場合でも、保障を継続する方法があります。　<br /><br />ひとつは「延長保険」。<br /><br />解約返戻金に相当する額を使って、同じ保障額の定期保険に変更する方法です。<br />つまり保障額を変えずに期間を短くします。家族の為に変わらぬ保障を続けたい時に便利です。<br /><br />もうひとつは「払い済み保険」。<br /><br />同じく解約返戻金に相当する額を使って、保障額の少ない保険に変更する方法です。<br />保障額は減りますが、保障期間が変わらないのが魅力です。<br /><br />例えば、独身時代に加入した1000万円の終身保険が不要と判断した場合には、払い済み保険を検討してみましょう。<br /><br />保障は薄くなりますが、保険料の払い込みは不要となり、また加入当時の高い予定利率が生かせるため、貯蓄としての効果が期待できます。<br /><br />ただし「延長保険」、「払い済み保険」のどちらを利用する場合でも、ある程度の解約返戻金が貯まっていることが条件となります。<br /><br />解約返戻金のない、掛け捨ての保険では利用できません。<br />また、これらの保険に変更すると入院特約等の特約部分が全て消滅してしまうので注意が必要です。<br /><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #ff0000">Ｑ．</span></span></em><br /><strong><em>生命保険の受取額が、「定額」と「変額」との２種類があると聞いたんですが、<br />その違いは何ですか？　　（３０代・女性）</em></strong><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #0000ff">Ａ．</span></span></em><br />生命保険の受取額は、保険の種類によって2種類あります。<br /><br />一つは「定額型」。　<br /><br />これは将来受け取る金額を契約時に決めておくタイプです。<br />生命保険の多くがこのタイプです。<br /><br />例えば、死亡保障5000万円といった場合には、死亡時にはその額が支払われます。<br />あらかじめ受取額がわかっているので、保障プランが立てやすいメリットがあります。<br /><br />もう一つが、「変額型」です。　<br /><br />将来の受け取り金額が保険会社が行う運用によって、変動するタイプです。受け取る金額が変動するといっても、契約時に決めた「基本保険金額」は保証されるケースが多いです。<br /><br />将来の保障プランが立てにくいですが、インフレなどによる物価上昇に強く、受け取り金額が増える楽しみが味わえるのが特徴です。<br /><br />インフレとは物価が上がり、お金の価値が下がってしまう経済現象です。例えば定額型の保険で1000万円受け取ったとしても、インフレでお金の価値が半分になった場合、500万円の価値しかなくなってしまいます。<br /><br />一方、変額型なら保険会社の運用により1200万円、1500万円と増えることもあります。<br /><br />生命保険は景気の影響を受けやすい商品といえるため、「保障」という部分を考えた場合には、非常に理にかなった商品だといえます。<br /><br />しかしバブル期に、解約を前提とした資産形成目的で販売され、大きな問題となったこともありますので、このような目的で、この保険を利用されるのは望ましくありません。<br /><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #ff0000">Ｑ．</span></span></em><br /><strong><em>数年後に定年を迎えるのですが、リタイア・ライフの保障は<br />どのように見直せばよいのですか？　（５０代・男性）</em></strong><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #0000ff">Ａ．</span></span></em><br />定年前後はライフプランを見直す重要な時期です。現役時のような収入は見込めず、公的年金や預貯金のみとなってしまうため、ライフプラン全体を見直すとともに、保障プランにも大なたを振るう必要があります。<br /><br />先ず今の保険をこのまま続けてよいかどうかチェックし、定年後に必要となる保障と不要となる保障を明確にします。<br /><br />では具体的には保障のどの点を見直さなければならないのか「医療保障」「死亡保障」「老後保障」の観点から見ていきましょう。<br /><br /><br />・『医療保障』･･･定年前は会社の福利厚生や社会保障などが手厚かったものの、定年後はなくなります。<br /><br />それから年齢とともに病気やケガが増え、入院回数や日数も増えるリスクが高くなります。<br />貯蓄を切り崩して医療費を用意するのはつらいものです。<br />一生涯保障が続く「終身型の医療保険」なら、確実な医療保障を確保できて安心です。<br /><br /><br />・『死亡保障』･･･子供が独立することで、大きな死亡保障を確保する必要はなくなります。<br /><br />死後の整理資金程度を用意しておけば十分でしょう。<br />一生涯の保障が続く「終身保険」で300～500万円程度を用意しておくのが目安となります。<br /><br /><br />・『老後保障』･･･老後の生活費として公的年金だけでは安心できません。<br /><br />ここはご自身の手で「自分年金」をつくっておきたいところです。<br /><br />しかし低金利が続いている今、預貯金だけで準備するのは大変です。<br />多少でもリスクが取れるなら、将来年金額が増える期待がもてる「変額年金保険」を検討するのもよいでしょう。<br /><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #ff0000">Ｑ．</span></span></em><br /><strong><em>いま加入している保険を下取りして、新しい保険に切り替えるよう勧められて<br />いるんですが、そもそも「保険の下取り」って何ですか？（３０代・男性）</em></strong><br /><br /><em><span style="font-size: large"><span style="color: #0000ff">Ａ．</span></span></em><br />例えば、車を買い替える時、古い車を下取りに出すように、古い保険、あるいは不要な保険を買い取ってもらう制度です。<br /><br />これを「契約転換」と言います。<br /><br />同じ保険会社で、保険の種類を変えたり、複数の保険を一つにまとめたりして、新たな保険に加入する時に有効な手段です。新規に加入するより保険料が安くなるケースが多いようです。<br /><br />しかし、古い保険から新しい保険へ、この「契約転換」を行う際には、注意が必要です。<br /><br />それは転換する方法がいつくかあるからです。場合によっては、契約転換したことで、それまで貯まっていたお金が、ほとんどなくなってしまうケースもあります。<br /><br />ですので、契約転換する時は、古い保険と比べて、新たな保険がどのような内容になっているのか、よく確認して下さい。<br /><br />また現段階で本当に、その契約転換を行い、新しい保険に変える必要があるのかどうかも良く考えてみる必要があるでしょう。
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<item rdf:about="http://www.hokenlib.com/article/10855412.html">
<title>お客様の声</title>
<link>http://www.hokenlib.com/article/10855412.html</link>
<description>&amp;nbsp;&amp;nbsp; 《 ↑ クリックで拡大》そうですね。権田くんとの出会いは、お互いが同じ会社の会社員でした。それから数年後、権田くんから「保険会社を始めるから宜しく御願いします」と聞かされた時、今までとは全く違う職種で「大丈夫？！」・・・ 少しだけ心のスミで思いました。でもですね、それよりも「凄いなぁ~」 「チャレンジャーだなぁ~」 「頑張って欲しいなぁ~」って思っていましたねぇ~~~！！そこで、協力をしたい気持ちのある自分はマイカーの保険を約束し、契約しました。今で...</description>
<dc:subject>お客様の声</dc:subject>
<dc:creator>ＥＭＧ 駅前ゴンダ</dc:creator>
<dc:date>2005-12-20T10:22:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://www.hokenlib.com/image/ctm-vc13l.gif" target="_blank"></a><p><a href="http://www.hokenlib.com/image/ctm-vc11l.gif" target="_blank"><img src="http://www.hokenlib.com/image/ctm-vc11l-thumbnail2.gif" border="0" alt="ctm-vc11l.gif" width="150" height="107" /></a>&nbsp;<br />&nbsp;<br />　《 ↑ クリックで拡大》</p><p><br />そうですね。権田くんとの出会いは、お互いが同じ会社の会社員でした。<br />それから数年後、権田くんから「保険会社を始めるから宜しく御願いします」と聞かされた時、今までとは全く違う職種で「大丈夫？！」・・・　少しだけ心のスミで思いました。<br />でもですね、それよりも「凄いなぁ～」　「チャレンジャーだなぁ～」　「頑張って欲しいなぁ～」って思っていましたねぇ～～～！！<br />そこで、協力をしたい気持ちのある自分はマイカーの保険を約束し、契約しました。<br />今では、生命保険の権田くんの任せて加入しましたよ。&nbsp;<br />&nbsp;<br />実は去年は自分にとってあまり良い年ではなく、春にマイカーの盗難！　夏に10日間の入院！！と、保険屋権田くんにはお世話になってしまったんですが、被害にあってからの対応の早さやわかり易い手続きの流れ等、助かりました。<br />保険会社は今ではいくつもありますが、人と人との信頼がうまくいってなければ、長い付き合いも出来ないと思いますね。<br />おカネのかかわってくる仕事なので、お互い気持ちよく、納得した契約で生活していけるのが１番デスヨ！！<br />もちろん、私はその1人ですけどネ。</p><p><br /><a href="http://www.hokenlib.com/image/ctm-vc13l.gif" target="_blank"></a>【宝飯郡　中村 健一郎 様　　男性】<br /><br />------------------------------------------------------------------------<br /><a href="http://www.hokenlib.com/image/ctm-vc12l.gif" target="_blank"><img src="http://www.hokenlib.com/image/ctm-vc12l-thumbnail2.gif" border="0" alt="ctm-vc12l.gif" width="150" height="106" /></a><br />　《 ↑ クリックで拡大》<br />&nbsp;<br />保険に関しては、理解力はなく、分からない事だらけで、保険の人に言われたことや、勧められたことを、“そうですか”と、契約するしかなかったのですが、たまたま知り合いの人が保険をしているということもあり、くわしく説明してくれ、その人の一番合っている、しかもきちんと分かるまで教えてくれて、納得して加入する事ができて、とてもよかったと思います。<br />勧めるだけではなく相談にものってくれて、これからも長く付き合っていきたいと思います。<br />&nbsp;</p><p>【宝飯郡　ペンネーム：知ちゃん 様　　女性】<br /><br />------------------------------------------------------------------------</p>&nbsp;<a href="http://www.hokenlib.com/image/ctm-vc13l.gif" target="_blank"><img src="http://www.hokenlib.com/image/ctm-vc13l-thumbnail2.gif" border="0" alt="ctm-vc13l.gif" width="150" height="57" /></a><a href="http://www.hokenlib.com/image/ctm-vc13l.gif" target="_blank"></a><br />&nbsp;《 ↑ クリックで拡大》<br />&nbsp;<br />権田様にはいろいろお世話になっています。<br />対応が非常によく感謝しています。<br />何かあっても安心してお願いできる状況にあります。<br />&nbsp;<br /><p>【豊橋市　ペンネーム：ＹＫ 様　　男性】<br /><br />------------------------------------------------------------------------</p><p><a href="http://www.hokenlib.com/image/ctm-vc10l.gif" target="_blank"><img src="http://www.hokenlib.com/image/ctm-vc10l-thumbnail2.gif" border="0" alt="ctm-vc10l.gif" width="150" height="73" /></a>&nbsp;<br />&nbsp;&nbsp;<br />&nbsp;《 ↑ クリックで拡大》</p><p><br />前略&nbsp;<br />&nbsp;<br />　 お返事が遅くなり、大変失礼いたします。<br />先般は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございました。<br />おかげさまで、原付の自賠責保険を継続することができました。<br />今後とも、よろしくお願いいたします。<br />　 前回、お会いしたときから３年の月日がたちましたが、お元気そうで何よりでした。<br />相変わらず最初から最後まで非常に丁寧な対応で、社会人として尊敬の念を抱きました。<br />「権田さんなら安心して任せられる」という評価も納得がいきます。<br />　 末筆ながら、季節柄、お風邪など召しませぬよう、くれぐれもご自愛下さいませ。<br />&nbsp;<br />早々<br />&nbsp;</p><p>【豊川市　川村昌弘 様　　男性】<br /><br />------------------------------------------------------------------------</p><p><a href="http://www.hokenlib.com/image/ctm-vc09l.gif" target="_blank"><img src="http://www.hokenlib.com/image/ctm-vc09l-thumbnail2.gif" border="0" alt="ctm-vc09l.gif" width="150" height="106" /></a>&nbsp;<br />&nbsp;<br />&nbsp;《 ↑ クリックで拡大》<br />&nbsp;<br />保険屋さんって、もっと“コワイ”イメージだったんですが、権田さんは違いますね。<br />今度は、生保の相談してみたいです！！<br />まめに来てくれるので身近な保険屋さんだと思います。&nbsp;<br />&nbsp;</p><p>【豊橋市　皆木美雪 様　　女性】<br /><br />------------------------------------------------------------------------</p><a href="http://www.hokenlib.com/image/ctm-vc08l.gif" target="_blank"><img src="http://www.hokenlib.com/image/ctm-vc08l-thumbnail2.gif" border="0" alt="ctm-vc08l.gif" width="150" height="106" /></a>&nbsp;<br />　《 ↑ クリックで拡大》<br /><p><br />地震対策を考えている時に、我家に合った保険を勧めて頂き、現在に至って居ます。<br />何時も相手の事をよく考えて、分かり易く親切に説明をして頂き、大変助かって居ます。<br />火災保険から地震保険にとお世話に成りまして、早30年近くなるかと思います。<br />平素変りなく、又、時には通信にて新しい情報を送って頂き、楽しく読ませて頂いて居ます。<br />今度ともよろしくお願い致します。&nbsp;<br />&nbsp;</p><p>【豊川市　ペンネーム：すみれ 様　　女性】<br /><br />------------------------------------------------------------------------</p><p><a href="http://www.hokenlib.com/image/ctm-vc07l.gif" target="_blank"><img src="http://www.hokenlib.com/image/ctm-vc07l-thumbnail2.gif" border="0" alt="ctm-vc07l.gif" width="150" height="105" /></a>&nbsp;<br />&nbsp;<br />　《 ↑ クリックで拡大》</p>&nbsp;<br />火災保険に入ってから、長いお付き合いになっていると思います。<br />特に独立されてからは、直接お話しする機会が増えたような気がします。<br />そして、いつも思うことは、「満期更新のお知らせのハガキ」に、きちんと御あいさつがが書かれ、更新後には、いつもごていねいなお礼状（ステキな絵ハガキで）が届き、権田さんの誠意を感じています。<br />「１年１回だけだし、金額も少ないのに、ていねいで、ありがたいこと・・・」と思っているんですよ。<br />また、更新にみえた時も、社会の話題から保険の現状まで、わかりやすく話してくださり、うれしく思います。<br />あ、そうそう！　もう１つうれしいことは、保険の内容更新を無理強いせず、我が家に合わせてくださっていること。<br />いろいろお世話になり、ありがとうございます。今後もよろしくお願いします。<br />&nbsp;<br />【小坂井町　ペンネーム：Ｈ．Ｄ 様　　女性】<br /><p><br />------------------------------------------------------------------------<br /><a href="http://www.hokenlib.com/image/ctm-vc06l.gif" target="_blank"><img src="http://www.hokenlib.com/image/ctm-vc06l-thumbnail2.gif" border="0" alt="ctm-vc06l.gif" width="150" height="51" /></a><br />&nbsp;<br />　《 ↑ クリックで拡大》<br />&nbsp;<br />今回、息子の自動車保険の件でお電話させて頂きました。<br />まさか火災保険のゴンダさんが車の保険を扱っているとは思いませんでした。<br />私達の住んでいる田舎では安易には保険の事は聞きにくく大変困っていました。<br />その時、何気に&nbsp;ゴンダさんにお電話しました。<br />気持良いご返事、説明にこの年寄りにも分かりやすい説明、それに他社の事は何一つもケチをつけずに保険とは・・・　きちんと説明があり本当に助かりました。<br />来年は主人の車の保険も是非伺いたいと思います。<br />その節は宜しくお願い致します！！<br />&nbsp;<br />【田原市　ペンネーム：58歳女性 様　　女性】</p><p>------------------------------------------------------------------------<br /><a onclick="window.open('http://hokenlib.blogdehp.ne.jp/image/ctm-vc051l.gif','popup','width=1579,height=1210,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://hokenlib.blogdehp.ne.jp/image/ctm-vc051l.gif"><img src="http://hokenlib.blogdehp.ne.jp/image/ctm-vc051l-thumbnail2.gif" border="0" alt="ctm-vc051l.gif" width="150" height="114" /></a></p><p><br />　《 ↑ クリックで拡大》<br /><br /><br />今回生保でお世話になりました。<br />権田さんは他保険屋さんとちがい<br />「これは（この保障）この位ないと～」<br />「これくらいが当たり前」とか不安をあおるような事は<br />おっしゃらずに、我が家にぴったりの保険を<br />設計してくれたので感謝しています。<br /><br />いろいろ勉強になったので、保険の広告で（他社の）<br />『がんになると○○万円かかります。（<ins>全てが自己負担額ではありません</ins>）』<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　↑<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　この部分にちゃんと目がいくようになりました。<br /><br />【豊橋市　ペンネーム：たんぼ 様　　女性】<br /><br />------------------------------------------------------------------------<br /><a onclick="window.open('http://hokenlib.blogdehp.ne.jp/image/ctm-vc04l.gif','popup','width=1582,height=1203,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://hokenlib.blogdehp.ne.jp/image/ctm-vc04l.gif"><img src="http://hokenlib.blogdehp.ne.jp/image/ctm-vc04l-thumbnail2.gif" border="0" alt="ctm-vc04l.gif" width="150" height="113" /></a><br /><br />　　《 ↑ クリックで拡大》<br /><br /><br />僕らの年代って、生命保険に“入らないと”という危機感と<br />それとはうらはらに今の健康状態からピンとこなかったり、<br />家計などの事情から先延ばしにしてきたと思います。<br /><br />また、深い知識がないから“プロ”主体で話が進みそうな<br />怖さがあると思います。<br /><br />でも権田さんは、こちらの要望はもちろんのこと、世間話からも、<br />こちらの思惑や事情を聞き出してくれて、<br />最適なプランを用意してくれました。<br /><br />だから迷うことなく、印鑑を押した後の安心感は<br />権田さんでなかったら得ることが出来なかったと思います。<br /><br />今は何の心配もなく、仕事を子育てに没頭しています。<br /><br />本当にありがとうございました。<br /><br />【豊橋市　３０歳　安藤 様　　男性】<br /><br />------------------------------------------------------------------------<br /><a onclick="window.open('http://hokenlib.blogdehp.ne.jp/image/ctm-vc03l.gif','popup','width=1570,height=1191,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://hokenlib.blogdehp.ne.jp/image/ctm-vc03l.gif"><img src="http://hokenlib.blogdehp.ne.jp/image/ctm-vc03l-thumbnail2.gif" border="0" alt="ctm-vc03l.gif" width="150" height="113" /></a><br />　　《 ↑ クリックで拡大》<br /><br /><br />私は、保険のことは詳しくないのですが、<br />保険会社によって掛け金が違いがありすぎますが、<br />ただ安いだけで本当に保障がしっかり<br />しているかだと思います。<br /><br />今まで保険に入る時に権田さんに丁寧に<br />教えてもらったので、この保険に入っています。<br /><br />これから保険の新しくなって行くと思いますが<br />これからもよろしくおねがいします。<br /><br />【宝飯郡　　神谷 様　　男性】<br /><br />------------------------------------------------------------------------<br /><a onclick="window.open('http://hokenlib.blogdehp.ne.jp/image/ctm-vc02l.gif','popup','width=1597,height=1200,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://hokenlib.blogdehp.ne.jp/image/ctm-vc02l.gif"><img src="http://hokenlib.blogdehp.ne.jp/image/ctm-vc02l-thumbnail2.gif" border="0" alt="ctm-vc02l.gif" width="150" height="111" /></a><br /><br />　　《 ↑ クリックで拡大》<br /><br /><br />「一生の良きパートナー」　保険を一言でいうとこんな感じです。<br />大切なものだから信用のできる会社を選びたいと思っていました。<br /><br />元々、保険の勉強をしていた私は、日本の保険会社のシステムが好きになれず飽き飽きしていました。<br />生保レディの方達もあまり勉強されていない様子でこちらの質問にもまともに答えられませんでした。<br /><br />そんな時、知り合いからゴンダさんのことを紹介して頂きました。<br /><br />まず①代理店なので保険会社を選択できる。<br />　　　②頼めば保険会社ごとのプランを提示してもらえる。<br />　　　③その場で相談しながら保険の中身を組み立てていける。<br /><br />なので、とても理解しやすく、納得のいくものが出来上がります。<br /><br />損保の方も事故対応がとても迅速でサポートもバッチリ！！<br />安心して全部おまかせすることが出来ました。<br /><br />これからもゴンダさんとは長いお付き合いになると思いますが<br />ヨロシクお願い致します！！<br /><br />【豊川市　矢野 様　　女性】<br /><br />------------------------------------------------------------------------<br /><a onclick="window.open('http://hokenlib.blogdehp.ne.jp/image/ctm-vc01l.gif','popup','width=1555,height=1245,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://hokenlib.blogdehp.ne.jp/image/ctm-vc01l.gif"><img src="http://hokenlib.blogdehp.ne.jp/image/ctm-vc01l-thumbnail2.gif" border="0" alt="ctm-vc01l.gif" width="150" height="119" /></a><br /><br />　　《 ↑ クリックで拡大》<br /><br /><br />保険に対する知識が全くなく、自動車を購入したものの、さて困った…<br />保険はどうしようとなやみ、叔父に相談し、紹介してもらったのがはじまりでしたが、<br />今思うと本当にいい出会いだったと思っています。<br /><br />いつも本当に丁寧に対応していただき、感謝しております。<br /><br />また、生命保険について考える時期になり、家族でどうしよう…と思っていた時、<br />通信を見て、是非お願いしようと思いました。（実は、自動車保険しか扱っていないのだと思っていました）<br /><br />とは言っても、生命保険は“入るもの”というより、“入らなければいけない”という、<br />なんだか内容がよくわからなくても、家族の為に入らなければという、義務のようで、<br />気が重かったけれど、きちんと説明して頂き、自分でも将来の生活設計も考え、本当に<br />納得をした上で加入できたことで、今はとても気持ちが楽になりました。<br /><br />本当にありがとうございました。<br /><br />通信は、家族で楽しみに読ませて頂いております。<br /><br /><br />【名古屋市　ペンネーム：Ｄ 様　　女性】</p>
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<item rdf:about="http://www.hokenlib.com/article/10855406.html">
<title>ブログ：保険販促委員会</title>
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<dc:subject>ブログ：保険販促委員会</dc:subject>
<dc:creator>ＥＭＧ 駅前ゴンダ</dc:creator>
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*　*　*　準備中　*　*　*
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<item rdf:about="http://www.hokenlib.com/article/10855308.html">
<title>個人情報に関する取扱いについて</title>
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<description>当サイト（http://www.hokenlib.com）は、お客様に安心してご利用いただくために、お客様の個人情報はすべて厳格な管理のもとでお取り扱いすることをお約束いたします。 （１）個人情報の取得    当サイトは、業務上必要な範囲内かつ、適法で公正な手段により個人情報を    取得します。 （２）個人情報は下記の目的で利用されます。    ・ガイドブックを送付するため    ・Ｅメール並びにメールセミナーをお届けするため    ・当サイト利用者に特別なサービスなどの情...</description>
<dc:subject>個人情報保護方針</dc:subject>
<dc:creator>ＥＭＧ 駅前ゴンダ</dc:creator>
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当サイト（<a href="http://www.hokenlib.com" target="_blank">http://www.hokenlib.com</a>）は、お客様に安心してご利用いただくために、<br />お客様の個人情報はすべて厳格な管理のもとでお取り扱いすることをお約束いたします。<br /><br />　（１）個人情報の取得<br />　　　　当サイトは、業務上必要な範囲内かつ、適法で公正な手段により個人情報を<br />　　　　取得します。<br /><br />　（２）個人情報は下記の目的で利用されます。<br />　　　　・ガイドブックを送付するため<br />　　　　・Ｅメール並びにメールセミナーをお届けするため<br />　　　　・当サイト利用者に特別なサービスなどの情報を的確にお知らせするため<br />　　　　・その他、上記以外の理由で利用者にご連絡する必要が生じたとき<br /><br />　（３）個人データの安全管理措置<br />　　　　当サイトは、取り扱い個人データの漏えい、滅失または棄損の防止、その他の<br />　　　　個人データの安全管理のため、安全管理に関する取扱規定等の整備および実施<br />　　　　体制の整備等、十分なセキュリティー対策を講じるとともに、利用目的の達成に<br />　　　　必要とされる正確性・最新性を確保するために適切な措置を講じています。<br /><br />　（４）個人データの第三者への提供<br />　　　　当サイトは、以下の場合を除き、ご本人の同意なく第三者に個人データを提供し<br />　　　　ません。<br />　　　　・法令に基づく場合。<br />　　　　・人の生命、身体または財産保護のために必要がある場合であって、本人の同意<br />　　　　　を得ることが困難であるとき。<br />　　　　・公衆衛生の向上または児童の健全な育成推進のために特に必要がある場合で<br />　　　　　あって、本人の同意を得ることが困難なとき。<br />　　　　・国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務<br />　　　　　を遂行することに対して協力する場合があって、本人の同意を得ることにより<br />　　　　　当該事務の遂行に支障を及ぼす恐れがあるとき。<br /><br />　（５）当サイトに対するご照会<br />　　　　ご質問やご意見がございましたら、下記までお問い合わせ下さい。<br /><br /><br />■ お問合せ先： <br />【保険の図書館】　運営者：ＥＭＧ 駅前ゴンダ　 権田浩晃<br /> E-mail：<A href="mailto:support@hokenlib.com">support@hokenlib.com</A>　　<br /> TEL   : 0120-100-862  <br /> FAX   : 0120-701-862　
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<item rdf:about="http://www.hokenlib.com/article/10855281.html">
<title>保険用語事典</title>
<link>http://www.hokenlib.com/article/10855281.html</link>
<description>“何かの暗号か？”と思えるほどのわかりづらい保険用語。この保険用語をわかりやすく解説したいとの想いから、このメニューを作りました。当初は、一つずつ内容を盛り込んでいく予定でしたが、用語集としてとても良いサイトがありますので、こちらをリンクすることにしました。生命保険版：【財団法人 生命保険文化センター】損害保険版：【社団法人 損害保険協会】</description>
<dc:subject>保険用語事典</dc:subject>
<dc:creator>ＥＭＧ 駅前ゴンダ</dc:creator>
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“何かの暗号か？”と思えるほどのわかりづらい保険用語。<br />この保険用語をわかりやすく解説したいとの想いから、<br />このメニューを作りました。<br /><br />当初は、一つずつ内容を盛り込んでいく予定でしたが、<br />用語集としてとても良いサイトがありますので、こちらを<br />リンクすることにしました。<br /><br /><br /><strong>生命保険版</strong>：【<a href="http://www.jili.or.jp/knows_learns/basic/explanation/index.html" target="_blank">財団法人 生命保険文化センター</a>】<br /><br /><strong>損害保険版</strong>：【<a href="http://www.sonpo.or.jp/sonpo-words/index.html" target="_blank">社団法人 損害保険協会</a>】
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